徒然日記日々感じたことをそこはかとなく・・・
アンド・プラントの
徒然花

これは私の日記です
日々感じたことをお伝えします
5月26日(水) 暑い!!中
父の趣味(?)のささゆりが咲いた。
5年ほど前に辰口町の「ササユリ保護育成会」方から分けてもらった株を大事に育て、増殖に取り組んできた。普通ゆりは燐ぺん繁殖するが、なかなか上手くいかず、実生による増殖に取り組んできた。播種して発芽まで1年かかり、発芽から開花まで最低3年かかると言うことである。「ササユリ保護育成会」の方の指導(?)の元、試行錯誤を繰り返し育てた株が今年ようやく開花したのだ。まだまだ山に移植できるほどの数と株張りは確保できていないが、来年に1昨年発芽した株500株が花芽をつけそうだと楽しみにしている。
そうなれば、しかしたら皆さんにお分けすることも出来るようになるかもしれない。
我が家の「せど(庭)」に咲いたササユリ清楚で可憐。
営利目的の品種には無い魅力がある

5月24日(月) ようやく
太陽が顔を出した週末だった。
さて、篠秀夫さんのワークショップに息子(小6)と参加してきた。テーマは「あそびで遊ぶ」。これは「ASOBI」のコンセプトと相通じるものがある。
子供の遊びには自然にそこに「モノ」を想像したり物語が出来上がっていったりするのだが、大人になるにつれ、いつの間にか何か理由や意味を見出そうとする癖(?)が着いてしまっている。理由がないとその場に溶け込めなかったり・・・。子供は素直に自分をそこに表現する。理由も損得も関係なし。ワークショップを通じて忘れていた遠い昔の感覚がよみがえったように感じた。
さて息子はどう感じたのだろう。

おっと、懸念された社会体育大会は雨天中止で、順延ではなかったのでとり越し苦労だった。
5月18日(火) 梅雨のはしり
「五月晴れ」といえるような天気がないまま梅雨になってしまったのかと思えるくらい、この頃天気がすっきりしない。予定されていた社会体育大会も見事に順延。ここで一つ困った問題が起きた。次の日曜は息子と「自己表現ワークショップ」に参加する予定なのだ。もし、社会体育大会があると、うちの町内は人数が少ないので私と息子(特に息子)が欠けるだけで結構痛手となる。週間天気予報は今のところ微妙。社会体育大会の準備をなさってる方のことを思うと申し訳ないが、このワークショップを優先させていただきます。きっと息子にとっても私にとっても貴重な体験になるはずだから・・・。
5月12日(木) イメチェン
久しぶりに晴れた。この天気に合わせて(?)妻が髪を切ってきた。
多分1年以上ぶりに美容室に行ったのではないだろうか。私達夫婦はどういうわけかあまり髪を切りに行かない。私は髪が伸びるのが遅いので、多くても年に4回行くか行かないかである。妻にいたっては結婚以来年に2回がいいところである(それ以前のことは知らない)。美容室の方にとっては良いお客とは言えないだろうが、我が家の家計にとってはとても助かっていると思う。お互い髪型には無頓着なのだろうか?友人の中には毎月いくというものもいるのだが・・・。ともあれすっきりとした妻の髪型になんだかウキウキしてしまう私であった。
5月9日(日) 思いっきり自己表現!!

去年の4月から参加しているパーカッションアンサンブル「ASOBI」と言うグループ(?)に参加している。
これは、ジャンベを中心にしたパーカッションのアンサンブルで、真剣に「ASOBI」、思いっきり自己表現!をテーマに小学2年生からもうすぐ年金の方まで老若男女30数名で活動している。
音楽監督は小幡享氏
もしかしたらこの「ASOBI」が私の人生を大きく変えるかもしれない。
5月6日(木)
まだまだゴールデンウイーク真っ只中という方もおいででしょうか?
私は恒例となった松任グリーンパークで開催される「緑と花のフェスティバル」に参加してきた。
毎年5月の3・4日に開催され、松任鉢物生産組合として、花苗などを直売させていただく。うちのような生産者にとって直接お客さんとのコミュニケーションを図れるチャンスでもあるので、忙しい時期ではあるが調整して参加している。今年は4日の天気予報が雨だったせいか、3日のお客さんがガーデニングブームの頃のような賑わいとなった。毎年楽しみにしてくれているお客さんも多く、ありがたい限りである。
様子を見ていると、去年よく売れたものが今年は全く売れなかったり、その逆だったりで結構面白い。色んな購買心理がうかがえるのだが、やはり提案があると売れるようだ。
コンテナ栽培講習会の後は、そのとき使った材料がよく売れるし、大鉢で仕立てたディスプレイがあるとその苗がよく売れる。
単なるラベルだけの説明ではなく、実際の見本を提示することの有効性をあらためて感じた。
まあ、そのためにこのホームページを開設しているのだが・・・・・まだまだ内容の充実を図らなくては!
宮子さんと川端さん緑と花のフェスティバル
4月27日(火)
いきなり暑かったり寒かったりで、体調管理がややこしくなってますが皆さんはいかがでしょうか?
そんな中、我が家のアメリカンコッカーの「スカイ」くんが、なんとアトピーになってしまった。
確かに春先からよく身体を掻いていて、毛の生え変わり時期で痒いのかと思っていたらどうも皮膚が赤くなっていて、ひどいところは掻きすぎてハゲになってきた。これは大変とひとまず全身の毛を短くカットしてもらったら、体中に発疹がみられ、あわてて獣医さんに診て貰った。ここまで気がつかずに本当に申し訳ないと深く反省。
それと、かなりの大食漢なので安めのドックフードを与えていたのだが、多分それも原因のひとつのようだ。獣医さんに言わせれば「コッカーは皮膚も弱くデリケートなので、安いのは安いなりでしかないので・・・・。」標準量より少し多めに与えていたのに栄養状態もよくないなんて、悪いものをどんどん食べさせていたことになるのかと思うと本当にスカイには申し訳ないことをしたしまった。
とにかくドックフードをグレードアップし、いただいた抗生物質で改善してくれればよいのだが・・・。
4月22日(木)
今日はフエーン現象で、とても暑い一日だった。この仕事をしていて一番困ることの一つがこの「フエーン現象」である。風が強くてしかも熱いので、ハウス内の温度はあっという間に30℃を超えてしまう。こうなるとモノによっては朝やった水が午後には乾いてしまう。そして窓を開けたいのだが風が強いため、鉢が倒れてしまうのでそれも出来ないという非常に厳しい状態になる。植物にとってもかなりのストレスになると思うが、管理する側にとっても、やきもきしてしまう。これからの季節、こういう日があと何日かは必ずやってくるので、心の準備だけはしっかりとしておこう。
そうそう、今日例のバッタを再び発見!!出荷ラベルの段ボール箱の中にいた。何を食べているのかわからないが、暑かったこともあってか動きが素早くなっていた。息子に話したら「何でつかまえてくれんでん」と言われたが、私としてはなるべくそっとしておいてあげたいのである。
4月14日(水)
ペラルゴニュームの出荷も始まり、忙しくなってきた。
母の日商戦に向けた作型が、ちょうどいい具合にはまって、一番よい状態で出荷できそうでうれしい。
そんな中、出荷用のトレイの隙間にバッタがいた。初めは死骸だとおもって取り払おうとしたが爪でしっかりつかまっているではないか!もしかしてと思い、よく見ると触角が動いた。 すごい生きている!!
考えてみれば、このトレイはずっと外に置いてあったもので、冬の間は雪に埋もれていたのである。にもかかわらずその隙間に身を置いてこのバッタは越冬したのだ。こんな例はあるのだろうか?
しかし今の季節では多分このバッタが食する草は無いのではないだろうか。無理に起こしてしまったことを申し訳なく思ったが、虫かごに入れるのもなんだかかわいそうだし、かと言ってどうすればよいか思いつかなかったので、そのまま放置しておいたら、翌日にはどこかに姿を消してしまっていた。
「ありとキリギリス」の話ではキリギリスがありに助けを求めるところで終わりだが、このバッタはきっとありに教えられて冬を越す努力をしたのではないだろうか・・・・。
越冬したバッタ
4月3日(日)
随分ご無沙汰の徒然日記。新年度になって、心機一転また、皆様にいろいろとお伝えしたいと思います。
今日は、町内クリーン作戦が行われた。息子2人を連れ出して参加した。
春の準備が進む田んぼには、季節を感じさせてくれる草花が迎えてくれたが、心無い人たちの捨てた空き缶やペットボトル、壊れた傘やなんかが結構落ちていた。あっという間に軽トラックがいっぱいになってしまった。いつも思うもだが、同じ人なのにどこでごみを捨てる人、拾う人に分かれるのだろう。少なくともうちの子達は捨てる側にならないように育てていきたい。
2月23日(月)
いよいよ来週には3月に突入する。
やり残したことを整理しておかないと、あとで大変なことになる。特にこれからは、花たちの成長速度は急激に加速してくるので油断は出来ない。
明日は福岡へ視察に行く。県内の花生産者、小売店などが所属する各団体の役員が対象で、金沢公設花き市場の主催。参加費がとってもお得なので思い切って申し込んだ。九州からは毎週10トン車満載の荷物が入ってくる。ある意味では敵情視察(?)である。時間があれば大学時代の友人に合いたいのだが・・・。
2月19日(木)
今週に入って、鉢物組合の監査・総会資料の作成・青年農業会議所の総会・鉢物組合の総会と、あわただしい日々が続いていた。資料作成に手間取り、疲れもあって少し落ち込み気味になっていたが、どちらの総会もとても刺激的で、ためになった。しっかりと充電できたって感じである。つくづく良い仲間に恵まれているなあと感じる次第だ。
昨日今日と穏やかな陽気も手伝ってくれて、ようやく用土の調合をすることが出来た。ph、ECも適正値に来ている。来週は福岡へ視察に行くことになっているので、一気にゼラニュームを植えてしまおう!!
2月14日(土)
今日はバレンタインデー。
以前一緒にバンド活動していたメンバーのうち2人(男)が2月14日生まれだったので、バレンタインズと命名し活動していた。保育所のお楽しみ会や、市民コンサートにも出演したことがある。
今はそれぞれの活動をしているが、また一緒にやりたいなあ。

さて、とうとう我が家にインフルエンザが侵入した。昨日学校から電話があり「39度の熱があるので迎えに来てほしい」と。すぐに迎えに行き小児科へ直行。洟を調べて「はい。今流行のA型のインフルエンザです」だって。今は、”インフルエンザ抗原迅速キット”と言うものがあり、10分足らずでインフルエンザの検査が出来るのである。薬もいいのがあり、早く飲めば早く効くらしく、家族内で誰かに症状が出たらすぐに医者にいって診てもらい、薬をもらいなさい、といわれた。
今のところ誰にも症状が出ていないし、息子も今日はすっかり熱も下がり、もう少し寝てなさいというのも無理かなと思えるほど回復した。薬のおかげもあると思うが、子供の治癒力はさすがである。
熱が下がっても薬は全部きちんと飲ませてくださいと言われているので、油断しないでそうしよう。
誰にも遷りませんように・・・。
2月12日(木)
昨日今日とセミナー続きだった。
一つは起業家の方(青年実業家)の成功の秘密みたいな話。
夢と目標をしっかりもって、「自分は出来る!!」と信じてやり抜く事。目標を持って行動するから問題が起こるのであり、成功とはその問題を超えたところにある。と
もう一つは、お店ばたけに出店しているWebショップで成果を挙げている方々の話。
生産直売農家・化粧品メーカー・酒販売店と、それぞれ扱う商品も売上規模も違っていてとても参考になった。今後アンド・プラントも直面するであろう問題に関して予習が出来たといった感じだった。
一日も早くこのサイトを完成させ、サーバーにアップしなければ。
「「自分は出来る!!」」
2月10日(火)
久しぶりにいい天気だった。
気温は低かったものの、日差しには十分春を感じることが出来る。こんな日はたっぷりと光合成をして、元気に育ってねと願う。
ホクシャのピンチ(摘心)をした。本来なら鉢上げをしてから行うのだが、遅れてしまうと徒長して草姿が悪くなるので、今回は先にピンチをした。当然ピンチした芽は挿し芽として活用する。
2月9日(月)
今日も雪が降ったり止んだりの天気。
ホクシャ、ゼラニウム、デプラと鉢上げを待っているが、なかなか土あわせが出来なくて困ってしまう。
今日、玄米アミノ酸のサンプルを散布してみた。なにやらとても効果があり、農薬や化学肥料などの使用料は激減するらしい。主に野菜に対する効果が報告されているが、当然ダントツの鉢花生産を目指すアンド・プラントとしては、試さないわけにはいかない。
効果が現れればまた報告します。
2月7日(土)
鉢物組合の総会の日程が決まった。
今回は「経営戦略とマーケティング」と言うテーマで農業総合研究センター企画経営部長、農林水産政策課農業専門技術員の2人の講師をお招きして講習会を行う。
アンドプラントとしては、小回りの効く生産体制と、ダイレクトにお客さんとつながるシステムを確立し、満足度を高めることによって勝ち組になる。と言う戦略を立てているが、はたしてこれが戦略といえるのか?
2月6日(金)
再び10cmくらいの積雪があった。ようやく融けかけていたのにと言う想いが強い。
自然の摂理(?)だから仕方ないが、もうそろそろ雪はいいやという気持ちになる。
それでもハウスのなかの植物達はすくすくと育っているので、適切な対応をしてあげないと・・・。

雪のハウス風景
2月4日(水)
今日は立春、いよいよ春である。とは言うものの外は時々霰や雪が降る寒い一日だった。
昨日参加した市の文化協会祝賀会で、風邪をもらってきたようだ。巷ではインフルエンザも流行しだしたとの情報も入ってきている。体調管理には十分気をつけたい。
ハウスの方はホクシャの挿し木をしている。気温が低いので発根まで時間がかかるかもしれないが6月の出荷を目指して大切に育てて行きたい。



2月3日(火)

今日は節分。保育所に通う息子も「鬼退治だ!」といっていた。
私の30数年前の記憶の中に、保育所の豆まきの日の思い出がある。
その朝はとても冷え込みが厳しく、道路がツルツルのアイスバーンになっていて、私達を保育所まで送ってくれる車が脇の田んぼに落ちてひっくり返ってしまったのである。それは一瞬の出来事で、気がつくとひっくり返った車の天井に座っていて、後ろから押されたので、割れた後部の窓から車外に出た。そこでようやく車がひっくり返ったんだと言うことを認識した。
後ろから押されたとき、私はおしりを押されたので「えっちなやつ」と思ったが、押した本人は「爆発するかと思った」と、興奮しながらいっていた。おなじ状況にありながらその認識の仕方にこれほどまでの差があったのである。私は「爆発するかと思った」という言葉を聞くまでそんなことは考えもしなかった。
幸い乗っていた8人には大したけがも無く、通りかかった人の車で、そのまま家に帰った。本当ならけがが無くてよかったとなるのだが、当時の私は楽しみにしていた豆まきが出来なかったことが残念だった。ところが次の日保育所に行くと、私達が来なかったと言うことで、豆まきをしないで待っていてくれたのである。それがとてもうれしかった。
30数年前の節分の思い出である。


2月2日(月)
2月になった。
いよいよ確定申告にも気合を入れなければいけない。
状況はかなり厳しく、今年の計画のためにもしっかりとやっていかねば・・・。
さて、私が事務局をしている石川県鉢物園芸生産組合の総会に向けた企画委員会を開いた。
今年は、講師を招いて座談会形式の話し合いの場を持とうと言うことになった。
花の業界もご多分に漏れず、状況は芳しくない。そこで今後の経営戦略を立てる上でのベースになるものをつかめるような内容にすることにした。
アンド・プラントの戦略!!それは秘密。
どうしても聞きたい方は・・・メール下さい。


1月31日(土)
早いもので今日で1月も終わり。
先週は突然の大雪で、大騒ぎしたが今では何事も無かったかの様だ。
しかしハウスのサイドに積もっている雪が溶けてくると、気がつかなかったその爪あとが現れてきた。
小さいガラスが3枚。窓の大きいガラスが1枚割れてしまっていた。
小さい方は何とか取り替えたが、大きい窓ガラスはどうしたものか?


1月30日(金)

サイネリアの定植が終了。4寸の鉢が微妙に不足して、不足分を4.5寸に格上げをした。
これで順調に育ってくれれば、3月の卒業式シーズンに、皆さんの門出を彩ることが出来るでしょう。
さて次はホクシャの定植と挿し木だ!ゼラニュームの苗も順調に育っている。


1月29日(木)
冬型の気圧配置が緩んで、今日も穏やかな天気だった。
ハウスのサイドの雪も一気に溶けてきて、なんとなくうれしい気分になるが、子供たちは残念そうだ。
自分も子供のころは雪が積もるのがうれしくてワクワクしたものだが、いつの間にか懸念材料になってしまっている。
自然の力には逆らえない。受け入れるのみ。
そんな気持ちで雪と向き合おうと思う。


1月28日(水)
今日は久しぶりの青空!
これで一気に雪も溶けてくれるとうれしいのだが。
息子の授業参観に行って来た。5年と2年。
5年制の息子は音楽。2年生の息子はさんすうだった。
音楽は合唱をしていた。なかなかの歌声。しかしうちの息子の口は・・・。
さんすうは長さを測る測り方のくふう。
落しどころは、30pものさしを使うより1mものさしを使ったほうが・・・だったのだが自分の時の授業中ってこんなに騒がしかったかなと思った。家の息子も活発に意見を言うといより勝手なことをやっているって感じ。
これって学級崩壊?親の顔が見てみたい!って自分も含め、周りは皆親ばかり。
しかしこんな授業を毎日やっている先生にはあたまが下がる思いがした。
もう一度自分の躾からやり直し?


1月27日(火)
遅れ気味になっていたぺラルゴの定植がようやく終了。つぎはサイネリアの定植だ!!
が、しかし。
ハウスの融雪水を出しているとポンプの能力が追いつかず、潅水用の水が出ないと言う事態を招いている。
他の人に融雪水を止めてもらわないといけないのだが、ほかの人もハウスが壊れては困るので頼み辛い。
これ以上雪が降らなければ、後2日くらいで雪は溶けると思うが、されに積もれば・・・・。
個人でもう一本井戸を掘るか!?
1月26日
ようやく大雪もひと段落。
連日の除雪で、仕事の段取りがずれてきている。
土あわせをもう一度やらなければいけないが、外の作業なのでかなり厳しくなってきた。
除雪して作業スペースを確保しなければ・・・。


1月25日
ハウスの除雪も何とか追いついた。
暖房機の灯油がそこをついていたので、ローリーの道の確保が急務だったのだが
配達の目処が立たないと言われたときは、かなりあせった。
設定温度を最低限に抑え、何とか持たせられるよう対処した。
配達のローリーが来たときはほっとしたと同時に、石油を燃やして栽培することの意義について
考えさせられた。


1月24日
大雪もここらで一休みしてくれないかなあ。
除雪の体力もそろそろ・・・。